新着ニュース

●スリランカ国内で起きているホットな情報から、怪しげな情報まで、気🌳になる情報を、現地から丸ごとタイムリーに配信しています。
リポーター:👨山倉 & 🐶犬課長
1月22日 ええっ!これはヤバイ・・スリランカのバス🐶
本日の英字新聞Daily Mirror紙によると、スリランカ・コロンボのバス運転手の5人に1人は、ドラッグ(アイス、ヘロイン、キャナビス(マリファナ))をやりながら運転しているという。
これはかなり「やばい状況」だワンワン!?🐶・・・

1月13日 マッタラ・ラジャパクサ国際空港、大赤字垂れ流し🐶
年間100万人の旅客処理を見込んでいたが、過去6年間の累計旅客数はわずか321,577人に留まっている。(達成率たったの5%)
マッタラ・ラジャパクサ国際空港(MRIA)は過去6年間で393億ルピー(日本円で約200億円)という驚異的な純損失を計上していたことが最近の監査で明らかになった。

1月9日 スリランカの天気 by Srieko
赤道直下のサイクロンに始まり、最近のスリランカの天気ちょっとおかしいですね。
ご旅行のをお楽しみいただく一つの要素としてお天気は大切だと思います。
Srieko Holidaysではリアルタイムで各地のお天気情報を以下リンクにて共有しています。宜しければご利用ください。

1月6日 高原列車チケット@スリランカ
12月20日より、一部路線(Ambewela-Badulla間)が開通し、運行を開始したと政府は発表しました。
Ambewela発の高原列車は09:30及び15:00の2便となっており、近日中に正午出発高原列車が加わる予定で、人気のElla駅までの道のりは2時間半~3時間となっています。ただし列車の遅延やキャンセルが多い状況……

1月28日 デング熱注意喚起@スリランカ(日本大使館)
早速ですが、シーズンなのですが何故かぐずついた天気が続いているスリランカ、例年より早くデング熱が爆発的に拡散しているようです。
以下は在スリランカ日本大使館からの医療情報です。
共有いたしますので、ご旅行の参考にしてください。

10月7日 スリランカ入国VISA ETAシステム復活(JETRO発信)
スリランカのビジッタ・へーラット公安相は9月26日、一時利用が休止されていた電子渡航認証(ETA)による査証(ビザ)申請を、9月27日から再開すると発表した。
2024年4月に新たなビザ制度「E-Visa」が導入されたが(2024年4月18日記事参照)、最高裁判所が8月2日、ビザ発給システムを運用する委託企業の選定過程が不適切だった・・・

4月18日 新スリランカVISAシステム「eVISA」運用開始について
2024年4月17日、スリランカ移民局は、スリランカへの全ての渡航者(航路、海路)に対して、新たなVISAシステム運用を開始した。
これにより今まで運用されてきた電子渡航承認証(ETA)に代わり、新しいVISAシステム「eVISA」を通じて入国前に・・・

4月5日 スリランカ高原列車増便 ポッポッ🚃🚃
🚃🚃コトコトゆっくり世界遺産中央高地を横断するスリランカの高原列車!列車の旅は優雅ですよね~
弊社が十数年前にEllaの街と共に日本市場に紹介を始め、今では日本でもお馴染みとなり、是非乗ってみたいというお客さんは多い、、、それに伴いチケット入手が大変になり、旅行者専用列車の増便が望まれていた・・・

3月6日 2024年3月の休み!行先について👦
涼しい高原のゴルフ場クラブハウスで大好きなPEDRO紅茶に浸りながら、ボ~とゴルフを眺めながら数日過ごす案・・
しかしこの案には家人と犬課長(13歳)が猛反対しており、第一にトイレもままならなくなってきた犬課長が果たしてヌワラエリヤまでの旅行に耐えられるか?道中でポックリいくのではないかと心配がつきません・・・

2024年元旦 🌞 明けましておめでとうございます。
昨年はSrieko Holidaysをご愛顧いただきまして有難うございました。
数年ぶりのコロナ明けで開放感もあったのか、お客様が4月頃から急激に増え、本業(旅行業)は未だ2018年レベルには戻らないものの4年ぶりに充実した年になりました・・・

10月5日 – ゾウさん達と共に🐘奇跡の楽園スリランカ
スリランカの寺院の門や塀には必ずゾウさんの彫刻や像があり、仏教行事(例えばペラヘラ祭など)には必ずゾウさんが参加しますし。もっと言えばゾウさんが住んでいる寺院もちらほら・・恐ろしいことに番犬ならぬ番ゾウも散見します(笑)。
さらに遡れば紀元前十世紀から始まったインドのヒンズー教・・

Vol.137 – 中●思想、インド洋を漂流する箱舟スリランカ🐶
自国のインフラを海外外プロジェクトとして輸出、巨大な建設資金は高利の融資として貸出し、うまくいけばその国への影響力を強め、うまくいかなければ借金のかたして自分たちの利益にかなう要所を没収する、又は相手国を借金漬けにしてその国への影響力を強める・・いづれにしても相手国は関わったら最後、属国への一本道をひたすら歩き続けなければ・・・
