[contact-form-7 404 "Not Found"]

Breaking News

2月16日 コロナ変異種感染!スリランカ政府の対応は?

ここスリランカでは、昨年10月に始まった第二波の感染が、今年に入りさらに拡大!先週の2月9日には一日の感染者数が1000人に迫る過去最多の976人を記録しました。

スリランカ・コロナ感染者数推移 ●グラフから10月以降感染拡大が止まらない事を読み取れると思います。

1月28日 コロナ禍、寂しい2021年ドゥルス・ペラヘラ祭!

ドゥルス・ペラヘラ祭りは。毎年ケラニヤ寺院にて1月のポヤデー(満月の日)に3日程行われるペラヘラ祭りです。スリランカ最大のキャンディ・ペラヘラ祭りに次いでの規模を誇ります。しかし今年はコロナのため、昨日27日1日のみ開催、開催時間も2時間程とごく短く、飾りも質素で少し寂しいペラヘラ祭となりました。..

1月18日 17日コロナ感染者数スパイク!空港21日開港。😊

1)1月17日の現地英字新聞Daily Mirrorによると、17日一日の感染者は749人に達し感染者累計は53,063人となりました。
2)また、本日の犠牲者数も8人(65歳以上高齢者中心、27歳1人含む)となり累計は264人となりました。
3)スリランカの国際空港(コロンボ国際空港(BIA)、マッタラ国際空港(MIA))は1月21日より約10か月ぶりに開港します。

1月13日 明日はヒンズー教徒の収穫祭=タミルタイポンがル!

明日1月14日はタミルタイポンガル Tamil Thai Pongal!ヒンドゥー教徒であるタミル人が収穫を祝い、自然の恵みに感謝する祭りです。

「タイポンガル Thai Pongal」というのは、ミルクライスの事。

具体的には、明日1月14日の早朝、日の昇る前にミルクライス(収穫した新米、ミルク、グリーンクローブの実、砂糖)を炊き、ヒンドゥーの神に献上し、豊作を祝い感謝の気持ちを伝えます。...

1月5日 1月21日コロンボ国際空港(BIA)再開!観光大臣 😊 

観光大臣のプラサナ・ラナトゥンガ氏は、スリランカの空港を1月21日よりヘルスガイドラインに従って、商用便と観光客向けに正式に再開すると述べました。

これにより、1月21日よりコロンボ国際空港(バンダラナヤケ国際空港BIA)とマッタララジャパクサ国際空港(MRIA)は、商用便と観光客向けに約10か月ぶりに再開する予定です。..

🎍2021年1月1日 新年あけましておめでとうございます。

観光立国を目指すスリランカも、1月末には約十か月ぶりに一般旅行客へ空港の再開を予定しています。

国内感染拡大がなかなか収まらない中での予定ですので、まだまだ状況次第でどうなるかわかりませんが、政府の施策に期待したいところです。..

12月28日 約9か月ぶりにスリランカへ観光客が到着😊

12月28日14時過ぎ、南部のマッタラ国際空港に、ウクライナより185人の観光客が到着しました。

コロナパンデミックにより今年の3月下旬に空港を閉鎖して以来、観光客は約9か月ぶりとなります。..

12月26日 スリランカ大津波の犠牲者に黙祷。

スリランカ社会民主主義共和国は、本日12月26日9:30amに2004年スリランカ全土を襲ったインド洋大津波(インドネシア・バンダアチェ震源M9.1)の犠牲者へ黙祷を行いました...

12月18日 ホテル宿泊者(市民)へPCR陰性証明書!?20日、27日加筆

軍司令官は、ホテル経営者へ宿泊の予約を受ける時又はチェックイン時、リラックスしたホテル滞在とスタッフの安全の為に、顧客のPCR陰性証明書を確認するよう求めています。...

【追伸】12月20日  12月26日ロシア人ツアーグループ受け入れ予定。..

12月12日 12月26日より商業フライト開始か!?😊

12月12日付の現地英語新聞Daily Mirrorによると、スリランカ民間航空局(CAASL)は、全世界の民間航空局へ、12月26日よりスリランカへの商用及びチャーターフライトの運航再開を提案しました。

12月7日 コロンボ国際空港、一般客受け入れの検討を開始😊

本日12月7日の現地新聞Daily Mirrorによると、政府の検討委員会は、コロンボ国際空港の一般客受け入れ再開の検討を開始すると発表しました。..

11月30日 ようやく我が街、スリランカ・ニゴンボ隔離解除

ようやく私達の住むスリランカ・ニゴンボもコロナ第二波によるロックダウンが解除されました。
コロンボを中心に、まだまだ感染者と犠牲者が増えている状況で、学校も開始を見合わせている状況なのに、大丈夫なのでしょうかね..解除は嬉しいのですが、複雑な心境です。
.

お問い合わせ