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弊社はスリランカ観光局及び、経済省(BOI)が認定する日本人によるスリランカ現地旅行会社です。
スリランカ観光局【Safe & Secure】正規旅行代理店認定を受け、皆様の安全を第一に業務を行っています。
スリランカとはサンスクリット語で「聖なる光り輝く島」と言う意味。1948年「セイロン」として独立、1972年現在の国名「スリランカ」になりました。
手つかずの大自然、果てしなく続くココナツの海岸線、ルビー、サファイアをはじめとする宝石の数々、高原地帯で生産される最高級紅茶、数々の世界遺産、文化遺産、そして気取らない人々の優しさ!..自然と文化と人々が絶妙な調和を保ちながら共存するスリランカは、まさにインド洋に浮かぶ箱舟のような“奇跡の楽園”と言ってよいでしょう。
スリランカご旅行中に貴方の中に何か“光り輝く物”が見つけられるはずです。
●入国VISA申請政府公式サイト
注)2024年9月27日よりeVISAシステム廃止、ETAシステムが再開されています。
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🐶🐶 今月のスリランカ 2026年 1月・2月・3月
欧米のクリスマス休暇と、アジアの冬休み、旧正月の重なる季節で、世界中から多くの人々が訪れる年一番のハイシーズンです。モンスーンの終わった南西部は気候が安定し、1月~2月は気温も低く、大変過ごし易くなります。中央高原もこの時期は雨の少ない季節となり、終日晴れ渡る日も多くなり、アダムスピーク登山や高原のハイキングシーズンとなります。
1月中頃までは、欧米のクリスマス休暇と、アジアの冬休みが重なり、世界中から多くの人々が訪れる一年で一番のピークシーズンとなります。
3月を過ぎると気温も上がり、観光も少し落ち着く季節でホテル価格も若干下がるので、お財布にやさしいご旅行がお楽しみ頂けます😊
🌴奇跡の楽園スリランカ🌴
🍂いとをかし!?..🐶ランカ・クンクン情報犬
弊社Srieko Holidaysの名誉犬課長がお空から見つけてきた、趣の深いスリランカ情報!🍂いとをかし!?…🐶ランカ・クンクン情報犬
ちなみに犬課長は2025年9月末に14歳半年で永眠しました。元気なおばあちゃんでしたが、歳には勝てず残念です。
ここに弊社から生前の功績に対し名誉職を授与し、「名誉犬課長」としてのコラムを残すことに致しました。😊
記者並みの裏付け100%の重要な出来事から、又聞きの怪しい話、たわいも無い話まで..南の島スリランカで起きている奇想天外な出来事を、名誉犬課長の都合に合わせ😊お空から降りて来た時に発信いたします…
🐵 ”ロリス(Loris)の住む森”
くりくりした目、きゃしゃな肢体、小さな体・・・何とも愛らしい生き物「ロリス」がこの小さな楽園に住んでいます。
そのゆっくりとした落ち着いた動きは、この森の静かさと、関わってきた人々の...
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🔔 コンシェルジェサービス by Srieko
現地旅行会社ならではの、現地最新情報を基に、皆様のご希望に沿ったベストプランのご案内とお手配を致します。
● ご旅行のプラニング
● ショッファーサービス
● アドベンチャー&ファン手配
● ホテル手配
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Sriekoが自信を持ってお贈りするツアー&サービス。
他社にはないSriekoオリジナルのツアーと、きめ細かなサービスをご用意しました! 時間が無い方、ゆっくり過ごしたい方、ゴージャスに旅をしたい方.....きっと貴方にあったツアーが見つかるはず。
*オリジナルツアーのモディファイ、自由旅行のプラン作成、アクティビティーのアドバイス等も致しますので、ご相談ください。
Srieko Holidaysがお届けする、大人気ツアー!
●季節スペシャルオファー ●お茶摘み体験&高原列車 ●他・・
明日の予定がキャンセルに...時間が出来たからには、どこかに出かけたい!...Srieko推薦の“プチトリップ”シリーズ
スリランカの魅力をコンパクトにまとめたSrieko“プチシリーズ”、無理のない日程で、シックに過ごすスリランカ時間、いつも頑張っている私へのプチバカンス!
スリランカの魅力を思いっきり楽しむプレミアムな時間。無理のない日程でたっぷり、ゆったり、ドルチェに過ごすスリランカ時間。
Srieko が贈る“トリコロール・バカンス”!!
「モルディブ・ブルー、スリランカ・レッド、そしてホワイト・カラーはあなただけの色に。」
弊社Srieko Holidaysは、スリランカ【Safe &Secure】正規代理店として、ビジネスでスリランカへ関わる皆さまへ、安全と安心をお届けしています。
●Sriekoビジネス短信& 為替・株式動向
●ご出張のサポート
●企業進出サポート&現地業務代行
●個人輸入サポート
Srieko ビジネス短信&為替・株式動向
Sriekoでは、20年以上前からスリランカと深く関わっってきた経験と実績から、「これは!」というビジネス情報を「Sriekoビジネス短信」にて発信しています。
ご出張のサポート 💼
「こういう時期だからこそ安全に効率よく出張したい!」という声を良く頂きます。渡航者の皆様が安心してお仕事に集中できますよう、ご出張者のサポートを行っています。
企業進出サポート&現地業務代行
20年以上スリランカに関わるSriekoでは、スリランカのビジネスに関わる方々へ、「企業進出サポート及び現地業務代行」サポートを行っています。
個人輸入サポート
コロナ禍、個人輸入をしたいというご相談を度々受けます。Sriekoでは皆様のご希望に叶うよう、個人輸入サポートを始めました。
Srieko Holidays がお届けするスリランカの魅力!特集
●極上の一杯「紅茶のメロディー」
●露天商のフルーツ「フルーツ🥊パンチ!」
●ゆったり、まったり、心と体のオアシス「アーユルヴェーダの小部屋」
●トロピカル建築の第一人者「光と影、ジェフリー・バワの空間」
●秘伝のブレンド「スパイス・トレール・Sri Lanka」
●スリランカの大自然を肌で感じる「Discover Nature Wild ++」
「紅茶は、飲み手が主体的に近づいて行かなければ得られない飲み物。受け身の生き方をしているひとは紅茶と出会えない」 (引用:スリランカ学の冒険 庄野護氏著)
スリランカの紅茶は...
熱帯スリランカはフルーツの楽園! さて貴方は、何種類のフルーツを制覇しましたか!?
Srieko Holidaysの選ぶ「挑戦してほしいスリランカのフルーツ20選...
Sriekoが現地旅行会社の自信と実績を持って、独自の視点で「Srieko厳選!!アーユルベーダ施設」を選んでみました。
どの施設もお客様の体の負担を考え、空港から高速利用で2時間圏内!...
スリランカが生んだ偉大な建築家Geoffrey Bawa(ジェッフリー・バワ)は、トロピカル建築の第一人者として、スリランカの各地に美しい建築物を残しています。
ホテルもその傑作の一つ...
スリランカの食生活において、スパイスは重要なポジションを占めています。
スリランカ料理に用いられるカレー粉が、そのスパイス数種を原料としている...
自然派の皆様へ!スリランカの大自然と思う存分触れ合うこだわり企画 「Discover Nature Wild++ 」を特集してみました。旅のアクセントに日程に組み込んでみてください。
Srieko Holidaysの最新旅行ガイド情報、宜しければ、ご旅行の準備にお役立てください。
●スリランカってどんな国 ●気になる準備と豆知識 ●人気スポット巡り ●お楽しみいっぱい!Activities

日本の友好国スリランカは、サンフランシスコ講和条約(終戦処理)で、戦勝国の責任追及から日本を守り救ってくれた恩人です。70%以上が仏教徒のこの国は、生きとし生けるものが「慈しみの心」で繋がり、助け合う「奇跡の楽園」といえるでしょう!
●スリランカ概要
●スリランカの気候
●スリランカの歴史 & お祭り

インド洋に浮かぶ大自然あふれるスリランカ、ここは人と野生動物が限りなく近い所で共生する、慈しみあふれる笑顔の絶えない「南洋の楽園」です。
皆様が安全に快適にご旅行できますよう、旅行中の服装、持ち物から注意タブーに至るまで、まとめてみました。ご旅行の準備にお役立てください。

今度の休みはスリランカで、シギリヤロックや世界遺産巡りをしたい、はたまた、高原で極上のセイロン紅茶をゆっくりと頂きたい、ヒョウやシロナガスクジラにも会いたい...そして最後はきれいな海辺とアーユルヴェーダでまったり!バワのトロピカル建築も訪れたい...さあ奇跡の楽園へ出掛けましょう!!
●西海岸 ●南海岸 ●南部 ●中央高地
●文化三角地帯 ●東海岸 ●北部
⛅各都市の天気予報

Srieko Holidaysは、スリランカの大自然から、人と文化まで、皆様にとって思い出深いご旅行となりますよう、安全かつ優雅な時間と空間を提供します。
ご旅行に化学変化を起こしてみませんか?
●大自然を楽しみたい!
●人と文化を楽しみたい!-Part1
●人と文化を楽しみたい!―Part2
一か月に一度発行している、「Srieko Holidaysのオリジナル・ニュースレター」です。
社会、経済情報から生活情報まで、ホットで心のこもった生のスリランカ・ニュースレターを皆様にお届けいたします。
南東部の都市ティッサマハラマ(Tissamaharama)からヤーラ国立公園入り口付近まで、リゾートホテルが点在しサファリの宿には最適・・国立公園ゲート付近のホテルなどでは、ヒョウやゾウさん達がちょくちょく現れるほど動物の数は濃く、園内にいるヒョウの遭遇率は30%程と世界有数のホットスポットで、....
9月末に14年半生活を共にしてきた、弊社の「犬課長」太郎が他界し、何をするにも太郎の事を思いだし、涙が出てくるのです、、、外に出なければと思うのですが、何処に行っても事に付け、また涙が出てきます。
今回は、スリランカでの生活を始めてから、いつも一緒にいた愛犬太郎の思い出を....
小さな体ときゃしゃな肢体を存分に生かしながら木の葉に当たらないように闇夜と森の静かさに調和、音もなくゆっくり獲物に近づき素早く昆虫などを捕食します。まるで忍者が家に忍び込み足音立てずに身を隠しミッションを遂行するかのごとき、派手さはないけれど職人技!・・・
そして写真が60年前にバワも見たと思われるお部屋からの風景、、、仏歯寺とキャンディ湖を遠に望む絶景の立地、さすがバワさん、お主なかなかやるの~って感じっす。もちろん眺望だけではなく、大自然の中に違和感なく溶け込むように作られた建物は、バワ建築のどのホテルにも共通する直線と光と影の....
ローカルも暑いらしく、普段から情熱的(怒りっぽい)な国民性が更に情熱的になるのもこの季節、私たち外国人も含めこの時期は怒りっぽくなっていることを自覚し(笑)、災難に巻き込まれないよう特に注意が必要です。そのような暑いなか開催されるのがが、5月から始まるお祭りシーズン・・・
虫の音が遠くまで通る闇夜のなか、時折近くでジャボジャボと魚の跳ねる音、ライトを当てると岸辺にぼやっと動物らしきものが・・・さらに目を凝らしてみると、そこには泳ぐ魚を凝視し捕食体勢に入っているフィッシングキャットです・・思わずワオッーと声が出そうになるのをレンジャーに窘められ、......